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くじらの博物館の入館者数は落ち込んでいるか

また今回も、「イルカ漁は残酷か」への指摘です。先日、Amazonの本著のレビューに自分の感想を書かせていただいたが、その中にも書いた内容にも重なる(もっというと、Facebookでもこのことには触れた)が、風評への影響を考えるなら、これはき...
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ハリウッドセレブは錦の御旗になりえない

※最初に断っておきますが、これは愚痴の類です。 SNSなどで見かける「ハリウッドのセレブが言ってるから」という理由で太地町の追い込み漁を批判したりする人が、僕にはよく理解できない。そういえば、どこかのアーティストがドルフィンプロジェクトのT...
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鯨の町の選挙に思うこと

2016年7月17日、和歌山県の2つの場所で、選挙が行われ、どちらも歴史的な選挙となりました。その片方である太地町の町長選挙の風景を垣間見て、少し考えました。
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【小ネタ】オーシャンズをみました。

先日、動画の勉強のためにドキュメンタリー映画を中心に、DVDをいくつ加工に有しましたが、その中にこの映画がありました。
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今だからこそ、あの映画を再評価・検証するべきだ

ビハインド・ザ・コーヴが一般公開されてから、一ヶ月以上経った。肯定、否定、様々な反応がある中、さらに幾つもの上映館が決まり、しばらくは様々な場所で話題になることだろう。
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太地町と神津島の縁

先日、以前から行きたかった神津島に行くことができた。捕鯨問題とは直接関係ないが、そのことを書きたい。
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情報発信の重要性

11/25に和歌山県民文化会館の少ホールにて行われた「特別講演会「太地町における古式捕鯨と世界情勢」」という講演で、情報発信の重要性について語られていたので、その話を……。
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一部の執筆者がwikipediaをダメにしている

さて、前回書いた記事の内容を三行でまとめると、 Wikipediaには内容がいい加減な記事が存在する。 読んでもいない資料を根拠に、記事を書く人がいる。 偏ったイデオロギーの持ち主が記事を編集することで、wikipediaの信用は低下してい...
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Wikipediaはあてにならない

目を疑う「大背美流れ創作説」 以前、Wikipediaの太地町のノートで、こんな文章を見つけた。 大背美流れ・創作説 保護中なのでここに。本文に反映するかは未定。セミクジラ#背美流れにも同事件についての記述がある。こちらでは異論として創作の...
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Behind “THE COVE”を視聴して

先日、太地町で話題の映画「Behind “THE COVE”(ビハインド・ザ・コーヴ)」を見てきましたので、その話を……。